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宮崎県綾町のコンクリート工事業者の情報が登録されていません。

みかん狩りは・・ 小さい頃、コタツの回りにみかんの皮を並べて手が真黄色になるほどみかんの好きだった“reirinn”です。^^ お天気が悪くてみかん狩りには行けなかったんですが… 宮崎県・南郷町のみかん農家の方に大量にいただきました。 音楽祭と交流会…みかんとそばとオグラととんぼ・・・私の心のアルバムにちゃ〜んとしまっておこう・・♪ ひじり愛の通っていた幼稚園の秋の親子遠足で“宮崎県綾町”のみかん狩りに行ったことを思い出しました。 遠足の思い出って何かしらありますよね。・・今では自分の遠足ってよりも子供たちとの親子遠足の思い出が思い出されるようになったんだなぁ〜 私ってちゃんとお母さんやれてたかな?・・・それは、疑問です!^^; 懐かしい…☆
事故米で遂に…対応失敗のツケ 9月16日、事故米の食用流通事件に絡み、流通先が公表された。 食の安全確保を最優先に、福田さんが指示したそうだが、その後の企業が負う 経済的ダメージなどに対する支援策に関しては次期政権に丸投げを決めているようだ。 が、事態は御役人様が考えているいる以上に深刻であった。 そして最悪のシナリオが動き出してしまった。 ↑ポチッとクリック↓お願いします。 事故米の流通先として公表された奈良県の米穀販売会社の社長が、公表日の昨日、自殺した。 家族から「三笠フーズの関係で精神的に悩んでいた」と話しが出ている。 真面目で実直な方だったと思います。 このような方こそ、流通の第一線でずっと活躍して欲しい人であったにも関わらず…です。 三笠フーズと国に殺されたと言っても過言ではないでしょう。 公表された流通先への支援は…得意の先延ばしでしょうか? 公表も大事ですが、最優先は流通先の支援ではないですか? 本末転倒です! また鹿児島県内の酒造会社113社が加盟する県酒造組合(本坊喜一郎会長)は17日までに、 「風評損害を被った」とし
<事故米転売>販売業者など90カ所以上を訂正 農水省 <事故米転売>販売業者など90カ所以上を訂正 農水省 9月17日13時14分配信毎日新聞農水省は17日午前0時前になって、三笠フーズ(大阪市)の汚染米転売の流通販売先の業者数を377から375に訂正した。給食に出した業者として発表した近畿の2社が誤っていた。京都市修徳特養ホームには流通しておらず、日清医療食品の流通先が重複していた。さらに、社会福祉法人が社団法人になっていたり、業者名や住所の一部表記を誤るなど計90カ所以上を訂正した。訂正された業者名の正しい表記は次の通り。親玉本店(滋賀県長浜市)▽肥後ふるさと万頭(熊本県八代市)▽お菓子のふくさ屋(同)▽お菓子のさとう(宮崎市)▽上野静華堂(同)▽つるや菓子舗(宮崎県延岡市)▽三原菓子店(宮崎県綾町)▽おかしの冨士屋(鹿児島県鹿屋市)▽東京屋菓子店(同)▽天巳大神神路本部(和歌山市)▽お菓子処かわしま(鳥取県倉吉市)▽かめや菓子本町店(島根県益田市) [引用元:Yahoo[社会(毎日新聞)]]
スローフード長崎現地研修ツアー 4月から参加させて頂いているスローフード長崎の研修ツアーに参加してきました。 スローフード運動は北イタリアの小さな町で生まれたそうです。 世界何処でもその土地々の伝統的な食材や調理法を大切にして昔からの味 食の多様性を守って行こうという考え方で ゆっくり生き ゆっくり感動しながら味わい ゆっくり考えながら行動する21世紀型の生き方そのものを提唱 広げて行こうとするものす。 今回は 大村市内の中川なし園さん・アサちゃん農場・古代米田んぼ 勿論どの農場も無農薬・有機栽培で農業をされている畑の見学と生産者の方のお話を沢山聞く事ができました。 この写真は中川なし園さんの堆肥作りの場所です。 しめじのの土台のノコクズ・籾殻・竹林の菌で有機堆肥作りをされているそうです。 2年分の堆肥は作ってあるとお話されていました。スゴいです! 中央でお話をされている方が 中川さんです。 場所を移動して 前田さんの黒米の田んぼです。写真ではわかり辛いかもしれませんが 普通米に比べると葉の色が少し濃い目ですね。 こちらは 又場所を移動して中川さんがされている田ん
石狩美術館を堪能しました! 石狩湾新港にある巨大な建物に500点近い美術品があるということで知る人ぞ知る私設美術館「石狩美術館」に行ってきました。 特にガラス工芸品がすごいです。照明は様々な角度から数秒置きに角度を変えて硝子工芸品を照らすので、じっくり見ていると作品の表情が変わります。 なお、個室のレストランは、食事が小舟に乗って流れてきます。結婚式もできるというおしゃれな雰囲気です。 詳細はホームページを参照ください。なかなかです。 http://ishikari-museum.jp/ 施設概要は以下のとおりです。 神奈川でホテル「ラ・シェネガ」等を経営する弊社 七生総業(本社:神奈川、社長:小松燿)は平成19年6月1日、敷地面積8,466〓に、美術館棟とレストラン棟延床面積9,735〓からなる、石狩美術館とレストラン「ラ・シェネガ」を石狩湾新港地域にオープンしました。 「美術館」には、弊社社長小松燿(あきら)が個人の趣味で収集したフランスのアール・デコの華といわれたルイ・イカール(1888〜1950)の銅版画600点以上(内250点あまりを展示)、またガラス工芸品2
第三回 ブログ合同企画展 第三回 ブログ合同企画展 〜テーマ『夏の思い出』〜 ''' タイトル 『綾の 彩(いろ)を 遊ぶ』''' サイズ はがき ワトソン紙 水彩絵の具 楽しかった、今年の夏休み。 晴れ女・晴れ男が揃っていたのに、7日間の旅行で一日だけ雨傘をさした日が有りました。 綾は「雨でがっかり」のはずだったのに、写真はどれもまるで水墨画の世界のようです。 照葉樹林の森を守り育てている宮崎県綾町は、静かな佇まいのいい街です。 ハンドメイドの作家さん達が、多くこの地に移り住んでいらっしゃる綾。 絵に添えた言葉。 『色とりどりを遊ぶ。 彩(いろ)色いろ遊ぶ。』 私のブログ『布彩遊び』の原点です。 ハンドメイド大好きな私にとっては、憧れの地・綾。 その街に有る、「国際クラフトの城」で買ってきた、草木染めの刺し子糸。 それを小さな蓋付きの籠に、入れたり出したり。 手に取ったり、ただ眺めたり。 まるで子供が、大好きなおもちゃを与えれらたように、楽しんでいます。 勿体無くてまだ使えな
南九州の旅(8) 宮崎県綾町 夕食を食べていたら、小布から電話です。 「食事が終ったら、2階に来て」 くぅ〜君の食事中でしたが、椅子に座って、ご飯やかぼちゃの煮もの・お味噌汁を上手に食べるようになっていました。 一番好きなのはご飯。 そのまま小布が片づけをしている間・お風呂に入っている間、お守をしました。 はい・はい・はい・はい・はい・・・・ 動きの目まぐるしい事。 座ったかと思うと、後ろにいきなりばたっとそのまま倒れるので、後ろも注意。 触っちゃいけない物ほど興味を示すので、目が離せません。 大人しくさせるには、ブライアンさんから頂いたおみやげのこまが一番。 回っている間は、じっと見入っています。 私は下手だから、直ぐにこまの動きが止まるので、回すのに忙しい事。 お風呂からあがった小布にバトンタッチして、くぅ〜君はベッドに。 下に降りたら私は、そのままバタンキュー。 目覚めたら、午前3時。 昨日は太極拳の日だったし、気持ちよい疲労の中で熟睡したみたい。 庭では鈴虫が。 小窓を開けると、気持ちよい風が。 「秋きぬと
南九州の旅(7) 生駒高原へ 暑いと言うものの、あの長雨の後では、吹く風にもかすかに秋を感じるようになりました。 北海道のままさんの記事では、雪が降りそうな気配? 群馬のブライアンさんの記事では、実家にもう掘りごたつが準備。 季節の変わり目は、日本列島北から南まで、それぞれの地域で違いますね。 8月12日(火) 目覚めると、お天気はすぐれません。 キズ湯はまだ貯まっていない時間帯なので、大好きな露天へ。 早朝から、肌に染み入りそうな緑の中で、露天風呂に入れるなんて幸せ。 本館には内湯も有ったのに、お二人に言われるまで気付かずに、とうとう入らず終いになりました。 それぞれが違うから、全部制覇しなかったのは、ちょっと勿体無かったかな? 朝ごはんも、お部屋で頂きます。 温泉卵に・湯豆腐まで付いて、どれもこころのこもったお料理に感じられます。 いつまでも懐かしく思い出す、おりはし旅館のお料理でした。 ごちそうさまでした。 この日のお宿は、栗野岳温泉です。 おりはし旅館から
旅行先決定! 友人と宮崎県綾町に行くことにしました。 泊まりは宮崎市内です。 宿泊先も予約できたし、夜の食事の場所、バーもチェック済み。 とても楽しみです。 この場所を脱出できることがうれしくてしょうがないです。 それに海も近いし♪ 水着も用意しようっと。
どこへ行く?(旅行計画中) 夏に楽しみを作ろうと、もっか旅行を計画中。 私は山口県へ行こうと、友人は宮崎県へ行こうと提案されました。 私の目的は「海」、友人は「山」 両極端でしょ。 でも、私にとっては宮崎県は未開の地なので、友人の案を受け入れようと思っています。 しか〜〜〜っし、友人の提案した場所は、宮崎県綾町。 めちゃど田舎ジャン。 観光ガイドを見てると・・・なんだか高知の四万十川を彷彿とさせるような地域でした。 いいかもと思っています。 どうなるかな。 楽しみがなくては仕事もはかどりません。 より楽しく旅行をできるようにもっと仕事がんばろうっと。
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